受信はもちろん送信メールもウイルスチェック |
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過去にもウイルスチェックをご提供されている業者は複数ございました。その殆どは「受信メールに添付されているウイルスのチェック」を行っております。今回ご提供させていただく【ウイルスチェック機能】は、受信メールはもちろん、送信メールについてもウイルスチェックを行ないます。拡張子に関係なくメール添付されたファイルは全てチェックされます。送受信するメールのサイズは10MBまで可能です。
ウイルス付きメールを受け取った方はあなたへの不信感を募らせるかもしれません。
送信先メールもチェックすることで、友人や得意先への信頼を失うことも阻止します。 |
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MS−Webレンタルサーバーで発行している
メールアドレス全てをチェックします。
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ウイルスが見つかれば、送信者にも受信者にもお知らせ |
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ウイルスメールの送信は、自覚がなく送っていることがほとんどです。この【ウイルスチェック機能】は、あなたがウイルスメールを送信した場合でも受信した場合でも、ウイルスメールをチェックし、お知らせします。
これにより、万が一ウイルスに感染した場合でもすぐに感染に気付くことができます。 |
| ■もし添付ファイルがウイルスに感染していたら・・・ |
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・添付ファイルに含まれるウイルスの修復ができた場合には、添付ファイルのウイルス感染部分が修復されてメール送信されます。
・添付ファイル自体がウイルスで修復不可能な場合にはその添付ファイルが削除され
DELETED#.TXTファイル という形に置き換えられて送信されます。
DELETED#.TXTファイルの内容の例(#
部分には数字が記述されます)
-----------------------------------
file atteachment : ****.***
The file attached to this email
was removed
because it was infected with
the EICAR Test
String virus.
-----------------------------------
DELETED#.TXTファイル内部にはウイルス名が記述されます。 |
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いつでも最新ウイルスに対応 |
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パソコンにウイルス駆除ソフトを導入されている方は多いかと思いますが、いちいちウイルス定義の更新(新ウイルスが発生した際対応できるようにウイルスソフトをバージョンアップをすること)を行うのは面倒です。
1日に一度自動的に更新しますので、いつでも最新ウイルスに対応し、安心です。 |
| ■ウイルススキャンに関する制限事項 |
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・ArcManager4.0以降で作成された AMG ファイルには未対応となっております。
・LHA/LZH(16/32bit)形式では、-h2
lh6 及び
lh7 といった圧縮方式には未対応です。この他の形式で圧縮されたファイルについても検出されない場合があります
(パスワード付き・分割ファイルなど)。
・9回まで連続して圧縮されたファイルに関してはスキャンが不可能です。
・圧縮されたZIP/LZH/TAR 内でウイルス検知されたファイルが修復不可能な場合には、圧縮ファイル内から削除されます。
・ウイルスチェック機能が GZIP
ファイル内でウイルスを検知しその該当するファイルの修復を行う事ができない場合には、GZIP
内のファイルを削除するとGZIP
形式を保つことができなくなるため、GZIP
ファイル自体が削除され、空の
ZIP ファイルとして残ります。
・Outlook2000 からメール送信を行い、修復不可能なウイルスを含んだTAR圧縮ファイルのウイルスが検知、除去された場合にはTAR圧縮ファイル名の情報が失われファイル名が正常に表示されません。
・電子署名を処理されたメールの添付ファイルにウイルスが検知され、ウイルスチェックによりウイルスが除去/置換された場合には電子署名が無効とります。
・S/MIMEなどで暗号化された電子メールに添付されているファイルのウイルススキャンは不可能です。
・MacOS上で動作するバイナリウイルスは検知不可能です。しかし
MS-Word などのマクロウイルスは検知可能です。
・ファイルを uuencode 以外の方法でテキストエンコードしたものをメール本文にペーストした場合、ウイルスチェック機能はそれを添付ファイルと認識しないのでウイルススキャンは行われません。
・日本語で命名された添付ファイル内にウイルスが検知されて削除された場合にはDELETED#.TXT
ファイルが生成されますがその内部に記述されるウイルス感染ファイル名(日本語命名されたファイル)が文字化けします。
・メールヘッダ部の from/to 行に
( ) によるコメントを記述してある場合、そのコメントが削除される場合があります。
・メールの subject が ShiftJISでエンコードされずに記述されていた場合、アスキーコードで
080H から 09FH までのコード部分が削除されるので、結果的にSubject
が文字化けします。
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コストパフォーマンス抜群 |
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ウイルス感染経路の殆どがメールによる感染です。メールで送信されるウイルスをシャットアウトすれば感染源の殆どを絶つことができます。ウイルス駆除ソフトをご利用いただく場合、ソフト購入費用に加え、1年毎のアカウント更新費用などが必要です。
レンタルサーバー場合、全てのメールアドレスでご提供しているサービスですので、特別にお支払いいただく費用はございません。
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